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共同利用機器詳細(高速液体クロマトグラフィー)

 

 22.  高速液体クロマトグラフィー
管理研究室 原・鎌田研究室
管理者 原 亨和
管理補助者  服部真史
設置場所  R3棟306号室
装置概要  Jasco 製高速液体クロマトグラフィー (LC-2000 plus),島津製高速液体クロ マトグラフィー(LC-2030C) 本装置は対象液体中の各成分の分離分析を行う装置である.検出器,測定用カラムの選択によって,水や各種有機溶媒中の多くの対象の定量,定性分析が可能である。
検出器 PDA検出器,示差屈折率検出器
カラム BIORAD HPX-87H,NH2P-50 4E,Insert Sustain C18
申込方法  原・鎌田研究室 鎌田(kamata.k.ac@m.titech.ac.jp)に予め連絡後、管理補助者と日程調整を行う。
利用日時  基本的に24時間
試料条件  溶液(固体物質含有は不可)
利用料金  1年間に要した消耗品、定期点検費、修理代を集計して、使用時間により徴収予定。
注意事項 初回は必ず管理者からの講習を受けること.分析を行う溶液,分析対象物質については要事前相談.

 

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