OCWに公開している講義

連絡先

東京工業大学
フロンティア材料研究所
真島・東(康)研究室
〒226-8503
神奈川県横浜市
緑区長津田町4259 R3-5

トピックス

2017年度 | 2016年度 | 2015年度 | 2014年度 | 2013年度 | 2012年度 | 2011年度 | 2010年度 | 2009年度 | 2008年度 | 2007年度 | 2006年度 | 2005年度 | 2004年度以前

    2017年度

  • 博士課程に、Kim JaeYeon君が入学しました。おめでとう。(2017年9月22日)
  • Pipitさんが修士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2017/9/20)
  • 修士課程に遠山諒君、西崎雄太君が入学しました。おめでとう!!!(2017年4月1日)

2016年度

  • 浦山修平君、越村将臣君が修士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2017/3/27)
  • 秘書の押川さんが着任しました。(2016/11/16)
  • 国際会議MRS-IdでPipitさんの論文がBest Paper Awardを受賞しました。(2016年10月25日)
  • 博士課程に、Lee Seungjoo君が入学しました。おめでとう。(2016年9月27日)
  • 技術員に、後藤由香さんが加わりました。(2016年9月1日)
  • 博士課程に、Choi Youngyoonさん、修士課程に居藤悠馬君、Kwon Ainさんが入学しました。おめでとう。(2016年4月1日)
    • 2014年度

    • 大沼悠人君、眞方山貴也君が修士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2015/3/26)
    • Ouyang Chun君が博士課程に入学しました。おめでとう。(2014/10/1)
    • 秘書の西野さんが着任しました。(2014/10/1)
    • ポスドクの加納伸也君が神戸大学大学院工学研究科 電気電子工学専攻 電子物理講座 藤井研究室の助教として転出しました。おめでとう!(2014/4/1)

      2013年度

    • ポスドクの加納伸也君が1年間のケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所Charles G. Smith先生の研究室への留学を終え帰国しました(2014/3/27)
    • Vicot Serdio君が博士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2014/3/26)
    • 青山詠樹君、川本慎君が修士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2014/3/26)
    • 南洋理工大学のACAPプログラム研究生、Huang Jynye君が、7ヶ月間の研究を修了しました。(2014/3/26)
    • Guillaume Hackenberger君、Daniel Hurtado君が修士の学位を取得し、卒業しました。おめでとう!(2013/9/26)
    • 分子間共鳴トンネルダイオードに関する論文がJ. Am. Chem. Soc.誌に掲載されました。(2013/9/11)
    • Nanyang工科大学(シンガポール)のJunye Huang君がACAP交換留学生として研究を始めました。(2013/9/2)
    • D3のVictor Serdio君がKJF2013 Best Poster Awardを受賞しました。おめでとう!(2013/8/30)
    • Sunchon国立大学(韓国)のPark Jin Ahさんが準客員若手研究員として研究を始めました。(2013/7/1)
    • Sunchon国立大学(韓国)のGyoujin Cho先生が外国人客員教授として応セラ研に来ました。(2013/6/17)
    • 「ボトムアップ手法で作製する単電子トランジスター」がパリティに掲載されました(2013/5/1)
    • ポスドクの加納伸也君が共同研究のため、ケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所半導体物理グループCharles G. Smith教授の研究室の客員研究員になりました。(2013年4月15日)
    • 修士課程に、大沼悠人君、小林祥希君、眞方山貴也君が入学しました。おめでとう。(2013年4月3日)
    • 加納伸也博士がJSPS PDとして本研究室に加わりました。(2013年4月3日)

    2012年度

    2010年度

    • JSPS海外特別研究員のV. Luis De Los Santos君が1年間の研究を修了し、英国Cambridge大Cavendish研究所に帰国しました。(2011年3月31日)
    • 服部繁樹君が博士号を取得し、卒業しました。おめでとう。
      修士課程の小川大輔君、村木太郎君が修士の学位を取得し、研究室を卒業しました。おめでとう。(2011年3月28日)
    • D1の加納君が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されました。おめでとう。(2010年12月29日)
    • 岡林助教が物理学会若手奨励賞を受賞しました。おめでとう。(2010年11月11日)
    • Niナノギャップ電極に関する論文がNanotechnologyの表紙ページに掲載されました。(2010年10月8日)
    • 博士課程に、鈴木宏貴君、Victor M. Serdio V.君、加納伸也君が入学しました。おめでとう。(2010年10月1日)
    • 常温Coulomb blockadeの論文がAPEXに掲載されました。(2010年10月1日)
    • 修士課程の Victor M. Serdio V.君、加納伸也君(半年短縮)が修士の学位を取得しました。おめでとう。(2010年9月27日)
    • "YSEPプログラム"でYOON You-Sang (Hanyang Univ.)が留学生として加わりました。(2010年9月17日)
    • 分子スイッチの分子分解能STMによる観察に関する論文がJ. Phys. Chem. Cの表紙ページに掲載されました。(2010年9月3日)
    • 国際学会"KJF2010"にて、M2の加納伸也君がExcellent Student Poster Awardを受賞しました。おめでとう。(2010年8月24日)
    • 工学教育賞文部科学大臣賞を、「一般公開向けと学内向けオープンコースウエアの統合ウェブシステムの開発と教育サービスの多面的提供」という業績で頂きました。TOKYO TECH OCWをご利用頂いている皆様、TOKYO TECH OCW-iを利用している学生の皆さん、講義資料をアップして下さった教員の皆様、TOKYO TECH OCW/OCW-iの構築を支えて下さった皆様に心より感謝申し上げます。(2010年8月20日)
    • 真島研究室の秘書として三宅久美さんがメンバーに加わりました。(2010年8月3日)
    • 秘書の松本さんが辞められました。1年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。(2010年7月30日)
    • Cambridge大Cavendish研究所のV. Luis De Los Santos君がのJSPS海外特別研究員として研究室に加わりました。(2010年4月26日)<¥li>
    • 修士課程に、田中傑君、前田幸祐君、皆川慶嘉君が入学しました。おめでとう。(2010年4月5日)
    • 岡林則夫 特任助教が着任しました。おめでとう。(2010年4月1日)

    2009年度

    • 鈴木聖一君が博士号を取得しました。おめでとう。 修士課程の岩本全央君、鈴木太陽君、学部の田中傑君、皆川慶嘉君が修士と学部の学位を取得し、研究室を卒業しました。おめでとう。(2010年3月26日)
    • 技術員として宮川みちよさんがメンバーに加わりました。(2010年2月16日)
    • 真島研究室の秘書として松本亜紀さんがメンバーに加わりました。(2009年10月16日)
    • 特任助教の東康男君が、助教になりました。おめでとう。(2009年10月1日)
    • 秘書の木村さんが辞められました。3年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。(2009年8月31日)
    • 国際学会 "KJF - International Conference on Organic Materials for Electronics and Photonics (ICOMEP) 2009" にてD3の鈴木聖一君とM1のVictor Serdio君がPoster Presentation Awardを受賞しました。おめでとう。(2009年8月28日)
    • ホームページをリニューアルしました。(2009年7月6日)
    • 真島豊准教授は、2009年7月1日付で東京工業大学応用セラミックス研究所教授に異動されました。それに伴い、真島研究室はすずかけ台キャンパスに移動しました。(2009年7月1日)
    • D3の鈴木聖一君がグローバルCOEプログラム・フォトニクス集積コアエレクトロニクス優秀学生賞を受賞しました。おめでとう。(2009年4月15日)
    • Fifth International Conference on Molecular Electronics and Bioelectronics (M&BE5) でB4の加納伸也君(現M1)がYoung-scientist poster award を受賞しました。すばらしい。おめでとう。(2009年4月13日)
    • 卒研生として、田中傑君、皆川慶嘉君が加わりました。がんばりましょう。(2009年4月13日)
    • 修士課程に、小川大輔君、加納伸也君、村木太郎君が入学しました。おめでとう。(2009年4月6日)
    • 東康男 特任助教が着任しました。おめでとう。(2009年4月1日)
    • 真島先生がSuncheon National UniversityのChief Adjunct Professorに就任されました。(2009年4月)

    2008年度

    • 修士課程の小林昇洋君、学部の矢作悠君、加納伸也君が修士と学部の学位を取得し、研究室を卒業しました。おめでとう。(2009年3月26日)
    • Tokyo Tech OCWを構築したことにより、東工大教育賞最優秀賞を頂きました。Tokyo Tech OCWを共に支えてきてくれた皆様、利用者の皆様、講義要旨を公開してくださった教員の皆様に心より感謝致します。(2009年2月19日)
    • M1のVictor君がKJF2008にて、(千歳科学技術大学)でOutstanding Poster Awardを受賞しました。おめでとう。(2008年10月25日)
    • 研究室紹介冊子LANDFALL64号に「電子デバイスが切り拓く未来」というタイトルで紹介して頂きました。(2008年10月7日)
    • 科学技術振興機構(JST)のCRESTに「高精度にサイズ制御した単電子デバイスの開発」という題目で採択して頂きました。(2008年10月1日)
    • ポスドクの安武君がINC4にて、The Poster Award for Nanotech in Japan, INC4を受賞しました。おめでとう。(2008年4月14日)

    2007年度

    • 修士課程の河野馨士朗君、今原博和君、松井太郎君、学部の畑中輝義君が研究室を卒業しました。おめでとう。(2008年3月26日)
    • 分子メモリー、クーロンブロッケードエレクトロンシャトル、ナノギャップ電極デバイスに関連する招待講演を、 東北大学電気通信研究所(2008年2月22日)、韓国Sunchon大学(2008年2月25日)、日本顕微鏡学会走査型プローブ研究会(京都、2008年3月7日)、光機能デバイス国際シンポジウム(JST-SORST、大阪、2008年3月15日)にてさせて頂きました。
    • D1の鈴木聖一君が日本学術振興会特別研究員に採用されることになりました。おめでとう。(2007年10月29日)
    • ポスドクのLi Xinheng君が新メンバーとして加わりました。がんばりましょう。(2007年10月1日)
    • D1の鈴木聖一君がKJF2007(Korea Univ., Korea)でOutstanding Poster Awardを受賞しました。おめでとう。(2007年9月29日)
    • 博士課程の安武裕輔君が博士号を取得しました。おめでとう。(2007年9月25日)
    • RF信号入力時のカンチレバーの熱変形の検出に関する論文"Detection of One-Angstrom Deformation of Au(111)/Mica Cantilever due to Thermal Expansion under the Application of Resonant RF Signal by Tunneling Current"がJapanese Journal of Applied Physics誌に掲載されました。(2007年9月20日)

    2006年度

    • B4の小林昇洋君が電気学会学術奨励賞を受賞しました。おめでとう。(2007年3月26日)
    • 博士課程の東康男君が博士号を、修士課程の鈴木聖一君が修士号を、学部の小林昇洋君、原洸君が学位を取得しました。おめでとう。(2007年3月26日)
    • M2の鈴木君の論文"Simultaneous Observation of Magnetic Domain Structure and Topography of Fe70Co30 Using Scanning Lorentz Force Microscopy"がApplied Physics Letters誌に掲載されました。(2007年2月2日)
      Applied Physics Letters誌に掲載された論文が、Virtual Journal of Nanoscale Science & Technology, February 12, 2007, Volume 15, Issue 6 に掲載されました。(2007年2月12日)
    • D3東君の"Cantilever Resonance Detected by Tunneling Current under Application of an RF Signal"がJpn. J. Appl. Phys誌にacceptされました。(2007年2月6日)
    • M1の河野君が、AsiaNANO 2006 (Busan, Korea)でBest Poster Awardを受賞しました。おめでとう。
    • D3東君の"Verification of Nanodot Size Dependence on Coulomb Step Width by Non-Contact Atomic-Force Spectroscopy"がIEICE Trans. Electron., E89_C, 1775-1757 (2006) に掲載されました。(2006年12月1日)
    • 第3回薄膜材料デバイス研究会「「薄膜デバイスの新展開」」(奈良)にて、
      「有機薄膜トランジスタのチャネル電流と変位電流の同時計測」に関する招待講演をさせて頂きました。(2006年11月10日)
    • 筑波大学大学院数理物質科学研究科化学専攻の集中講義「分子ナノデバイスの基礎と現状」を担当させて頂きました.(2006年11月1-2日)
    • D2安武君の"Interaction Control between Endohedral Metallofullerene and Metal Substrate by Introducing Alkanethiol Self-assembled Monolayer"が Journal of Nanoscience and Nanotechnology, 6, 3460-3463 (2006)に掲載されました。(2006年10月26日)
    • 元M2川上君の "Bias-Stress-Induced Threshold-Voltage Shift in Pentacene Thin-Film Transistors",
      Jpn. J. Appl. Phys.,45, L1127-1129 (2006)に掲載されました。(2006年10月17日)
    • 学部4年に、畑中君が卒業研究生として加わりました。 (2006年10月10日)
    • 第26回物理化学コロキウム「ナノ化学-ミクロンスケールと分子を結ぶ物理化学」(東北大)にて、「単一金属内包フラーレン分子配向スイッチ」に関する発表をさせて頂きました.(2006年10月6日)
    • Korea-Japan Joint Forum (KJF) 2006 -Organic Materials for Electronics and Photonics- (新潟)にて、真島助教授とD3東君がOral Presentationをしました.(2006年10月2~4日)
    • "Simultaneous Measurement of Drain-to-Source Current and Carrier Injection Properties in Top-Contact Type Pentacene Thin-Film Transistors"がJpn. J. Appl. Physにacceptされました.
    • D3東君の"Verification of Au Nanodot Size Dependence on Coulomb Step Width by Non-contact Atomic-force Spectroscopy"がIEICE Transactions on Electronicsにacceptされました
    • 第56回錯体化学討論会(広島大)にて、「金属内包フラーレン分子スイッチ」に関するシンポジウム講演をさせて頂きました.(2006年9月16日)
    • D2の安武君が、英国ケンブリッジ大学 キャベンディッシュ研究所Charles G. Smith教授と当研究室との共同研究を行うために、ケンブリッジ大に留学しました.(2005年9月4日~12月)
    • ニトロOPE分子の統計的スイッチに関する韓国Dong-A大からの研究生のJung君の論文がJpn. J. Appl. Phys.誌に掲載されました。(2006年8月2日)
    • D3東君が9th International Conference on Non-Contact Atomic Force Microscopy (nc-AFM2006)で"Coulomb Blockade Phenomena Observed by Noncontact Atomic-Force Spectroscopy"の口頭発表を行いました。(2006年7月18日)
    • D2安武君が第31回フラーレン・ナノチューブ総合シンポジウムで一般講演「自己組織化単分子膜上における金属内包フラーレンの分散傾向の観察」を行いました。(2006年7月14日)
    • 国際半導体技術ロードマップ(ITRS2005)の新興デバイス研究分野の分子デバイスによるロジックデバイスとしてNano Letters誌に掲載された「単一金属内包フラーレン分子スイッチ」が参照されま
       した(p.20, Ref. 75)。(2006年4月21日)
    • JST戦略的創造研究推進事業発展研究SORSTジョイントシンポジウム(5) ジャンプアップした合成/機能~有機導電材料と電子伝達制御~にて講演させて頂きました。(2006年5月18日、コクヨホール、東京・品川)
    • 文部科学省科学研究費補助金「特定領域研究」「ナノリンク分子の電気伝導」の公募研究班に採択して頂きました。(2006年4月)
    • 学部4年に、小林君、原君が卒業研究生として加わりました。(2006年4月14日)
    • 蔵前工業会誌「研究室訪問」(2006年春号、No994, 29-31)で研究室の紹介をして頂きました。(2006年4月6日)
    • 修士課程に、今原君、河野君、松井君が入学しました。おめでとう。(2006年4月6日)

    2005年度

    • 博士課程の西沢さん、修士課程の川上君、森野君がそれぞれ学位を取得しました。おめでとう。(2006年3月27日)
    • 科学技術振興機構のJST研究最前線に「金属内包フラーレンがスイッチになることを発見 ~単一分子ナノデバイス実現に道~」の記事が掲載されました。(2006年2月9日)
    • Physical Review Letters誌に掲載されたD2東君の論文が、Virtual Journal of Nanoscale Science &
        Technology
      , January 23, 2006, Volume 13, Issue 3 に掲載されました。(2006年1月23日)
    • 東工大のホームページ「研究最前線」に「微小な金属微粒子から,電子を1個ずつ出し入れする 」が掲載されました。(2006年1月16日)
    • 1個の金微粒子上の1個の電子を力による計測に関するD2の東君の論文(筑波大寺西研との共同研究)が、Physical Review Letters誌に掲載されました。(2006年1月13日)
    • 科学新聞に「1個の金ナノ微粒子の1個の電子を力で計測」の記事が掲載されました。(2006年1月13日)
    • 電波新聞に「1個の金ナノ微粒子上の1個の電子~力で測定に成功」の記事が掲載されました。(2006年1月10日)
    • 電波新聞に「フラーレン1個がスイッチに」の記事が掲載されました。(2006年1月5日)
    • 日刊工業新聞に1個の金微粒子の単一電子の動きの記事が掲載されました。(2005年12月29日)
    • 有機電界効果型トランジスタにおけるデバイスモデルに関するD3の西沢さんの論文がJpn. J. Appl. Phys.誌に掲載されました。(2005年12月28日)
    • Physical Review B誌に掲載された論文が、Virtual Journal of Nanoscale Science & Technology, December 12, 2005, Volume 12, Issue 24 に掲載されました。(2005年10月21日)
    • 単一金微粒子の保護基の抵抗測定に関するZhangさんの論文が、Physical Review B誌に掲載されました。(2005年11月29日)
    • International Symposium on Molecular Scale Electronids, AIST, Tsukuba, Japanにて真島助教授が招待講演をさせていただきました。(2005年12月6日)
    • 2005 International Conference on Nanoscience and Nanotechnology, Gwangju, Koreaにて真島助教授が招待講演をさせて頂きました。(2005年11月10日)
    • 日本化学会の「化学と工業」11月号の「ニュースから」欄にフラーレン一個のナノスイッチの記事が紹介されました。(2005年11月1日)
    • Korea-Japan Joint Forum 2005 Organic Materials for Electronics and Photonics, Daejeon, Korea にて真島助教授が招待講演をさせて頂きました。また、研究生のKyung-Han Jung君、M2川上君がポスター発表をしました。(2005年10月28日)
    • Applied Physics Letters誌に掲載された論文が、Virtual Journal of Nanoscale Science & Technology, October 24, 2005, Volume 12, Issue 17 に再掲載されました。(2005年10月21日)
    • ナノメカニカル単電子素子に関する論文がApplied Physics Letters誌に掲載されました。(2005年10月17日)
    • D2の東君が、英国ケンブリッジ大キャベンディッシュ研究所のCharles G. Smith教授と当研究室との共同研究を行うために、ケンブリッジ大に留学しました。(2005年9月11日~12月17日)
    • 東京工業大学オープンコースウェア(TOKYO TECH OCW)の開発に関する取材記事が毎日インタラクティブに掲載されました。(2005年8月31日)
    • フラーレン一個のスイッチに関するD1の安武君の論文(名古屋大篠原研との共同研究)がNanoLetters誌に掲載されました。(2005年6月8日)
    • 中国科技大J. G. Hou教授のSTMによる単一分子検出と操作に関するReview論文(NANO, Vol. 1, No. 1 (2006) 15)に引用されました。(2006年8月3日)
    • 日刊工業新聞にフラーレン分子スイッチの記事が掲載されました。(2005年8月2日)
    • 「1分子がスイッチ動作」が化学工業日報に紹介されました。(2005年6月13日)
    • 東工大のホームページの『研究最前線「分子1個のスイッチ作用をフラーレンで確認」』に研究内容が紹介されました。(2005年7月19日)
    • 国際会議STM05(札幌)にて、D2東君、M1鈴木君が口頭発表をしました。(2005年7月3~8日)
    • 名古屋大学大学院理学研究科物質理学専攻(化学系)の集中講義「分子ナノエレクトロニクスの基礎と現状」を担当させて頂きました。(2005年5月26-27日)
    • 2004年12月までPost Dr.だった、Zhang Hong博士が、中国 西安交通大学の助教授になりました。
    • 社会人博士の西沢さんが、日刊工業新聞の1面に紹介されました。(2005年4月12日)

    2004年度以前