共同利用研究_トップページ » 共同利用研究 研究成果

共同利用研究 研究成果

2014年度

  高温超電導と擬ギャップとの競合関係の動かぬ証拠(笹川崇男准教授)  

  トポロジカル表面電子状態の画像化と新制御法開発に成功(笹川崇男准教授)

  磁場中の高温超電導現象、全貌を解明(笹川崇男准教授)

 

2013年度

  エネルギー吸収効率に優れた制振壁を開発 (笠井和彦教授)

  アモルファス酸化物薄膜トランジスタの電気特性評価 (龍谷大学 木村睦教授)

  新しい規則性を持つペロブスカイト型酸化物超電導体を発見 (東正樹 教授・岡研吾 特任助教)

  次世代電子材の異常金属「擬ギャップ」状態の起源に迫る(笹川崇男准教授)

  グラフェンを卓越する新電子機能物質を創製 (笹川崇男 准教授)

 

2012年度

  粘性系ダンパー有効性を確認 (笠井和彦 教授)

  アンモニア合成触媒 エネルギー消費 1/10 (細野秀雄 教授)

  白色LED 発光面積10倍で均一 (細野 秀雄 教授・松石聡 助教)

  分極の回転を観察-鉛フリーの圧電材に道 (岡研吾 特任助教・東正樹 教授)

  物質の電子 動き撮影 (笹川 崇男 准教授)

 

2011年度

  糖の9割、樹脂原料に転換-チタン酸化物を触媒に (原亨和 教授)

  高温で収縮 新素材 (東 正樹教授)

  コバルト化合物の超電導体を発見 (細野 秀雄教授)

ページトップへ